英語の単語や名前などが思い出せない場合の表現は?
6、7、8の3日間、睡眠時間が短かったこともあり、今朝はトイレに一度も立つことなく、午前9時半まで、ぐっすりと寝ていた。
頭はすっきりしているが、体がどうにも重たくて、どこにも行く気が起らず、家でじっとしていた。さほど空腹感も湧いてこない。普段着に着替えてから、PCの置いてある机に座り、ぼんやりと一昨日の事を思い浮かべている。
私は1月7日から、毎週土曜日、日本福祉大学東海キャンパスで、「楽しい英会話STEP 2」という講座を受けることになった。
一昨日の朝、まず教室の入り口で、この講座の教材を買った。
UNIV.COOP(ユニブコープ)¥2770と書かれたシールが貼ってある。教材のタイトルは「English Firsthand 1」で、裏表紙には「Audio CD1」と「Audio CD2」という2枚組のCDが付いている。
UNIV.COOPとは、大学生協連加盟生協では愛称だということである。
なお、「English Firsthand」とは、私なりに解釈すると、「英語の直体験」という意味にでもなるのだろうか。日本では2010年から販売されているようである。
ネットで、「English Firsthand 1」を入力してみると、Amazonではこの教材の価格が¥2967と出ている。
つまり、UNIV.COOP(ユニブコープ)経由で購入すると、その価格は¥2770となるらしい。若干、価格が安いのは、大学生協連加盟生協を通じて、この教材を購入したからなのであろうか。
さらにAmazonによれば、「English Firsthand」シリーズはエディターMichael Rostによるロング・ベストセラーの英会話教材であり、「English Firsthand 1 (4th Edition)」「English Firsthand 2 (4th Edition)」「English Firsthand Access (4th Edition)」「English Firsthand Success (4th Edition)」というタイトルで、4冊が発刊されているようである。
またAmazonには、英文の内容紹介が次のように載っている。
<English Firsthand 1 is the third level of the best-selling communication series English Firsthand.
The upgraded methodology continues to focus on oral communication and is strengthened through additional elements of positive educational psychology, more integrated grammar and vocabulary learning and improved avenues for online, self-directed learning.(English Firsthand 1は、ベストセラーの通信シリーズEnglish Firsthandの第3レベルです。 アップグレードされた方法論は引き続き、会話によるコミュニケーションに重点を置いており、積極的な教育心理学、より統合された文法や語彙学習、オンラインで自己指向の学習のための改善された手段などの追加された要素によって強化されています)>
そして、Amazonのカスタマーレビューでは、5段階評価で4~5の評価を受けている。高評価と言っていい。
第1回目の講座は「Unit 0」「Unit 1」だけであったが、それだけでも【focus on oral communication(会話によるコミュニケーションに重点を置く)】というコンセプトがよく分かり、4~5の評価を受けているのも納得できる。
次回の講座は1月14日の土曜日である。
担当講師は、この講座は楽しむことが大切なので、予習する必要はないと言っていたが、そんなわけにもいかず、今日のところは、「Conversation Tips」という箇所に載っている英語表現だけでも覚えておこうと思い立った。そう思うと、頭が冴えてきた。
① How do you say ( )in English ?
② Could you repeat that ?
③ Excuse me ?
④ Pardon ?
⑤ How do you spell (that)?
⑥ What does ( )mean ?
⑦ I don’t understand yet.
⑧ Did you say ( )or( )?
( )は理解できない英単語が入る。
そう言えば、現役サラリーマン時代、得意先の海外支社を取りまとめている部長が来社した折、海外における困ったときの必須アイテムとして、上述の英文の幾つかを教えてもらったことがある。そして、その海外部長は多少の恥をもろともせずに、必須アイテムの英文を頻りに口にしたそうである。そうして、日常会話をマスターしたとのことであった。
この「楽しい英会話STEP 2」の最終ゴールは「You are able to say your ideas in English.(自らの考えを英語で言える)」ことだそうである。
私は、この「Conversation Tips」の意味を「単語や名前などが思い出せそうで思い出せない時に使用する表現」と解釈したが、はたして、それが正解かどうか、直接、講師に訊いてみようと思っている。
頭はすっきりしているが、体がどうにも重たくて、どこにも行く気が起らず、家でじっとしていた。さほど空腹感も湧いてこない。普段着に着替えてから、PCの置いてある机に座り、ぼんやりと一昨日の事を思い浮かべている。
私は1月7日から、毎週土曜日、日本福祉大学東海キャンパスで、「楽しい英会話STEP 2」という講座を受けることになった。一昨日の朝、まず教室の入り口で、この講座の教材を買った。
UNIV.COOP(ユニブコープ)¥2770と書かれたシールが貼ってある。教材のタイトルは「English Firsthand 1」で、裏表紙には「Audio CD1」と「Audio CD2」という2枚組のCDが付いている。
UNIV.COOPとは、大学生協連加盟生協では愛称だということである。
なお、「English Firsthand」とは、私なりに解釈すると、「英語の直体験」という意味にでもなるのだろうか。日本では2010年から販売されているようである。
ネットで、「English Firsthand 1」を入力してみると、Amazonではこの教材の価格が¥2967と出ている。
つまり、UNIV.COOP(ユニブコープ)経由で購入すると、その価格は¥2770となるらしい。若干、価格が安いのは、大学生協連加盟生協を通じて、この教材を購入したからなのであろうか。
さらにAmazonによれば、「English Firsthand」シリーズはエディターMichael Rostによるロング・ベストセラーの英会話教材であり、「English Firsthand 1 (4th Edition)」「English Firsthand 2 (4th Edition)」「English Firsthand Access (4th Edition)」「English Firsthand Success (4th Edition)」というタイトルで、4冊が発刊されているようである。
またAmazonには、英文の内容紹介が次のように載っている。
<English Firsthand 1 is the third level of the best-selling communication series English Firsthand.
The upgraded methodology continues to focus on oral communication and is strengthened through additional elements of positive educational psychology, more integrated grammar and vocabulary learning and improved avenues for online, self-directed learning.(English Firsthand 1は、ベストセラーの通信シリーズEnglish Firsthandの第3レベルです。 アップグレードされた方法論は引き続き、会話によるコミュニケーションに重点を置いており、積極的な教育心理学、より統合された文法や語彙学習、オンラインで自己指向の学習のための改善された手段などの追加された要素によって強化されています)>
そして、Amazonのカスタマーレビューでは、5段階評価で4~5の評価を受けている。高評価と言っていい。
第1回目の講座は「Unit 0」「Unit 1」だけであったが、それだけでも【focus on oral communication(会話によるコミュニケーションに重点を置く)】というコンセプトがよく分かり、4~5の評価を受けているのも納得できる。
次回の講座は1月14日の土曜日である。
担当講師は、この講座は楽しむことが大切なので、予習する必要はないと言っていたが、そんなわけにもいかず、今日のところは、「Conversation Tips」という箇所に載っている英語表現だけでも覚えておこうと思い立った。そう思うと、頭が冴えてきた。
① How do you say ( )in English ?
② Could you repeat that ?
③ Excuse me ?
④ Pardon ?
⑤ How do you spell (that)?
⑥ What does ( )mean ?
⑦ I don’t understand yet.
⑧ Did you say ( )or( )?
( )は理解できない英単語が入る。
そう言えば、現役サラリーマン時代、得意先の海外支社を取りまとめている部長が来社した折、海外における困ったときの必須アイテムとして、上述の英文の幾つかを教えてもらったことがある。そして、その海外部長は多少の恥をもろともせずに、必須アイテムの英文を頻りに口にしたそうである。そうして、日常会話をマスターしたとのことであった。
この「楽しい英会話STEP 2」の最終ゴールは「You are able to say your ideas in English.(自らの考えを英語で言える)」ことだそうである。
私は、この「Conversation Tips」の意味を「単語や名前などが思い出せそうで思い出せない時に使用する表現」と解釈したが、はたして、それが正解かどうか、直接、講師に訊いてみようと思っている。
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