最近、女房とは番組の好みが違ってしまった
毎年のことだが、市の保健センター健康推進課から「インフルエンザ予診票」というのが届いた。
その中には「高齢者肺炎球菌ワクチン」の接種と「高齢者インフルエンザ」の予防接種の2種類の案内が入っている。共に市よりの助成金が出て、個人の負担金は1000円となっている。
そう言えば、去年、このどちらかの接種をやったはずだと思い、女房に確認すると、去年接種したのは「高齢者肺炎球菌ワクチン」の方で、1回接種すれば5年間有効だから、今度は75歳のときに接種すればいいと教えてくれる。
但し、高齢者インフルエンザの予防接種の方は、毎年予防接種を受けた方がいいので、私が年に何度かお世話になっている整形外科で受けたらどうか、とアドバイスをくれる。
いずれにしろ、インフルエンザ予防接種の予診票の回答だけは済ませておこうと思い、前もって記入しておいた。
予診票の質問事項の中には「既往歴」という項目があり、その中の一つに「心臓病」がある。確か去年も「既往歴」の欄外に「ペースメーカー植え込み手術の経歴あり」と記入しているが、医師から別に接種を見合わせるということを言われたことがない。心臓病に該当しないのであろうか。
かかりつけの整形外科は、徒歩でも30分ほどで行けるので、近いうちに出向いて、予約しておこうと思っている。
なお、「高齢者肺炎球菌ワクチン」の接種は65歳から5年間隔であり、女房はまだ70歳になっていないのでまだ接種できないし、「高齢者インフルエンザ」の予防接種をすると熱が出るからと、このところ3年ほど接種をしていない。
それにしても、私のパソコンでは「よしん」と入力してもなかなか「予診」と漢字変換してくれない。手元の広辞林の電子辞書で調べてみると「予診」という漢字はあり、その意味は【本格的な診察をする前の予備的な診察】と載っている。だが、その電子辞書では「予診票」という項目は出現してこない。
どうも予診票は医療関連の言葉のようで、Wordで漢字変換するのはやっかいな言葉である。
ふと予診票は英語で何と言うかを思い、和英辞典で引いてみたが、【medical interview sheet(問診票)】というのは出てくるが、予診票に対応する言葉は出てこない。
私なりに英訳してみると、【medical interview sheet of outpatient in advance(外来患者に前もってする問診票)】とにでもなるのであろうか。
インフルエンザ予防接種の予診票の回答を終えて、ネットでニュースを読んでいたら、昨日のBIGLOBEニュースに【「Eテレ」大人の隠れファン増】という記事が載っていた。
さもありなむという気持である。
私だけの感覚だけかも知れないが、NHK教育テレビの名称が2010年に「Eテレ」に変更になってから、私にとって面白い番組が増えたような気がしている。
最近の民放のゴールデンタイムは特別番組やバラエティー番組が多く、私の観たい番組が少なくなってしまった。
このところ、歌番組やクイズ番組も観なくなったこともあり、その分、いつの間にか「Eテレ」を観るようになってしまった。
私は毎週「おとなの基礎英語」「しごとの基礎英語」「ニュースで英会話」という英語番組をDVD録画している。
「おとなの基礎英語」「しごとの基礎英語」は、それぞれ1週間分を火曜日と水曜日の深夜に再放送しているので、その時間帯にまとめて録画している。
また「ニュースで英会話」は毎週土曜日の早朝に再放送しているので、その時間に録画できるようにセットしておく。
こうした番組は短時間なので、時間帯に関係なく、いつでも気楽に再生して観ることができる。それも私にとって、好都合でDVD老画しておくのである。
その他にも「オイコノミア」「SWITCHインタビュー 達人達」「ミュージック ポートレイト」という番組も、インターネットで番組内容や出演者を確認してから、DVD録画をしておくようにしている。
従って、最近は女房とは番組の好みが違ってしまったので、一緒にテレビ番組を観ることが少なくなってしまった。
その中には「高齢者肺炎球菌ワクチン」の接種と「高齢者インフルエンザ」の予防接種の2種類の案内が入っている。共に市よりの助成金が出て、個人の負担金は1000円となっている。
そう言えば、去年、このどちらかの接種をやったはずだと思い、女房に確認すると、去年接種したのは「高齢者肺炎球菌ワクチン」の方で、1回接種すれば5年間有効だから、今度は75歳のときに接種すればいいと教えてくれる。
但し、高齢者インフルエンザの予防接種の方は、毎年予防接種を受けた方がいいので、私が年に何度かお世話になっている整形外科で受けたらどうか、とアドバイスをくれる。
いずれにしろ、インフルエンザ予防接種の予診票の回答だけは済ませておこうと思い、前もって記入しておいた。
予診票の質問事項の中には「既往歴」という項目があり、その中の一つに「心臓病」がある。確か去年も「既往歴」の欄外に「ペースメーカー植え込み手術の経歴あり」と記入しているが、医師から別に接種を見合わせるということを言われたことがない。心臓病に該当しないのであろうか。
かかりつけの整形外科は、徒歩でも30分ほどで行けるので、近いうちに出向いて、予約しておこうと思っている。
なお、「高齢者肺炎球菌ワクチン」の接種は65歳から5年間隔であり、女房はまだ70歳になっていないのでまだ接種できないし、「高齢者インフルエンザ」の予防接種をすると熱が出るからと、このところ3年ほど接種をしていない。
それにしても、私のパソコンでは「よしん」と入力してもなかなか「予診」と漢字変換してくれない。手元の広辞林の電子辞書で調べてみると「予診」という漢字はあり、その意味は【本格的な診察をする前の予備的な診察】と載っている。だが、その電子辞書では「予診票」という項目は出現してこない。
どうも予診票は医療関連の言葉のようで、Wordで漢字変換するのはやっかいな言葉である。
ふと予診票は英語で何と言うかを思い、和英辞典で引いてみたが、【medical interview sheet(問診票)】というのは出てくるが、予診票に対応する言葉は出てこない。
私なりに英訳してみると、【medical interview sheet of outpatient in advance(外来患者に前もってする問診票)】とにでもなるのであろうか。
インフルエンザ予防接種の予診票の回答を終えて、ネットでニュースを読んでいたら、昨日のBIGLOBEニュースに【「Eテレ」大人の隠れファン増】という記事が載っていた。
さもありなむという気持である。
私だけの感覚だけかも知れないが、NHK教育テレビの名称が2010年に「Eテレ」に変更になってから、私にとって面白い番組が増えたような気がしている。
最近の民放のゴールデンタイムは特別番組やバラエティー番組が多く、私の観たい番組が少なくなってしまった。
このところ、歌番組やクイズ番組も観なくなったこともあり、その分、いつの間にか「Eテレ」を観るようになってしまった。
私は毎週「おとなの基礎英語」「しごとの基礎英語」「ニュースで英会話」という英語番組をDVD録画している。
「おとなの基礎英語」「しごとの基礎英語」は、それぞれ1週間分を火曜日と水曜日の深夜に再放送しているので、その時間帯にまとめて録画している。
また「ニュースで英会話」は毎週土曜日の早朝に再放送しているので、その時間に録画できるようにセットしておく。
こうした番組は短時間なので、時間帯に関係なく、いつでも気楽に再生して観ることができる。それも私にとって、好都合でDVD老画しておくのである。
その他にも「オイコノミア」「SWITCHインタビュー 達人達」「ミュージック ポートレイト」という番組も、インターネットで番組内容や出演者を確認してから、DVD録画をしておくようにしている。
従って、最近は女房とは番組の好みが違ってしまったので、一緒にテレビ番組を観ることが少なくなってしまった。
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