公共施設が利用できない状況で生活をするのは、何とも窮屈で味気ないものである

 今日の市の公園のアルバイトは午前7時半から12時半までであった。  出かけに玄関わきに置かれている鉢植えを見ると同じ公園で働く除草班の男性にもらったミモザの花が小さいながらも満開であった。  私にミモザの木の鉢植えを渡してくれたのは、私より3歳年下の男性で、何かと私に気を遣ってくれる。私が常日ごろ、話し相手となっているからであろう…
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