2020年の英語表記は【twenty- twenty】しかないようである

 私のノートパソコンは富士通 FMV LIFEBOOK AHシリーズでWindows10、購入したのは確か、2017年の1月であった。
 最近、パソコンの起動が遅くなったので正月休みの暇な時間を利用して、Trashに残っているメールや送受信メールの中で不要な物を削除したりした。またハードディスクのゴミ箱を空にしたり、保存してあったピクチャーのファイルで不要な物を削除したりしていた。
 ネットで、パソコンの起動が遅くなる理由を検索してみると、ローカルディスク(C)の容量がなくなるとパソコンの起動が遅くなると載っていたので、ローカルディスク(C)にアクセスして、確実に不要と思われるファイルを消去した。
 今日、娘夫婦が孫たちを連れて、我が家に来ていたので、ローカルディスク(C)の容量がいっぱいになったことを話すと、娘がローカルディスク(D)に保存すればいいじゃないかと言うが、私のノートパソコンにはローカルディスク(D)が存在しない。
 娘夫婦が返ったあと、私のWindows 10のハードディスクにはローカルドライブ(C)しかないと入力して検索してみると、富士通のページが現れた。
 そのページを開いてみると【Windows 10において、Dドライブの作成は動作保証外の操作のため、富士通では手順を案内していません。富士通では、1ドライブ(Cドライブのみ)の環境でのご利用をお勧めしています】という回答がなされていた。
 どうも私のノートパソコンの環境はローカルディスク(C)の1ドライブのようである。
 恥ずかしいが、私はローカルディスクというものが、よく理解できていない。
 ネットで調べると【ローカルディスクとは、コンピュータに直接接続されている外部記憶装置のことである。 一般的には、PC内のハードディスクドライブ(HDD)を指す場合が多い。 ローカルディスクに対して、ネットワークを通じて接続され、ファイルの読み書きが可能な(共有されている)記憶装置が「共有ディスク」と呼ばれている】と載っている。
 情けないが、この文章を繰り返し読んでも、私には理解できないままである。
 電源を切り立ち上げてみると、私の思い込みかも知れないが、若干ながら起動の速度が速くなった気がする。

 元旦のブログはよほど慌ててUPしたのか、テーマを入力するのを忘れてしまっていた。
 今日の昼、それでも自分のブログのアクセス解析を開いてみると、訪問者数は20人を超えていた。
 私の当日のブログにアクセスする人は、せいぜい30人である。しかもBIGLOBEのウェブリブのテーマから、ブログにアクセスする人がほとんどと思っていた。ほんの数人のアクセスしかないと思っていた私は、びっくりしてしまった。
 Googleとか、お気に入りからのアクセスも合わせると1月1日のブログへの訪問数は55人を超えている。ありがたいことだ。
 それと、東京オリンピック開催が決定した2013年09月にUPした記事【2020年の英語表記で最もポピュラーなのはどれか!!】というタイトルの記事へのアクセス数が増えている。
 12月31日から2日の今日までのアクセス数を合計すると300を超えている。
 オリンピックの年が近づくにつれて、2020年の英語表記が気になる人が増えてきたのであろうか。
 私は2013年の記事をUPするとき、IOC総会の最終投票直前の猪瀬東京都知事をはじめとする英文のプレゼンテーションスピーチをすべて読んでみた。
 すると、私が読んだプレゼンターのスピーチの原稿には、2020年のことをすべて【twenty- twenty】と記されていた。
 今では、2020年の英語表記は【twenty- twenty】しかないようである。

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